お悩みから選ぶ
GUIDE
美しさは、生まれでは決まらない。磨くことで手に入れるもの。
いまの肌の状態に合わせて、道すじを選ぶための手引きです。
1乾燥して、つっぱる
洗顔後に肌がつっぱる。夕方になると、粉をふいたように感じる。
ローションで肌をやわらげ、クリームでうるおいを閉じ込める。週に一度、フェイスマスクでうるおいの時間を。
MARROW ローション → MARROW クリーム(+MARROW フェイスマスク)
うるおいは、一度に足すものではなく、毎日積み重ねるもの。
2くすみがちで、透明感がほしい
肌の色がなんとなく冴えない。古い角質のごわつきを感じる。
ウォッシュで不要な角質をやさしく洗い上げ、清浄な肌に。明るい印象の素肌を目指すなら、ex. ブライトニングの集中ラインを重ねて。
MARROW ウォッシュ → MARROW ex. ブライトニングセラム
磨くことは、足すことではなく、還すこと。
3毛穴の汚れ・黒ずみが気になる
小鼻のざらつき、毛穴の目立ちが気になる。
週に一度、Sparkling Mask の炭酸泡で毛穴の汚れをオフ。日々はウォッシュの吸着泡で清浄に保つ。
MARROW Sparkling Mask(週に一度)+ MARROW ウォッシュ(毎日)
泡にまかせて、こすらない。それが毛穴との正しい距離。
4ハリ・ツヤが足りないと感じる
鏡の前で、肌の勢いが落ちたと感じる。手応えのあるケアがしたい。
洗顔直後の何も纏っていない肌に、セラムをひと押し。夜はクリームで包み、特別な集中ケアにはフリーズドライ リアルセラムを。
MARROW セラム → MARROW クリーム(+MARROW フリーズドライ リアルセラム)
ハリのある肌は、一晩ではなく、確かな習慣から。
5メイク落としの摩擦が気になる・肌がゆらぎやすい
クレンジングのたびに、肌がこすれている気がする。強い洗浄が苦手。
体温でとろけるクリームクレンジングなら、摩擦を抑えてメイクを落とせる。さっぱり派には植物由来のクレンジングを。
MARROW クリームクレンジング(しっとり派)/ MARROW クレンジング(さっぱり派)
落とすことは、削ることではない。
6紫外線は防ぎたい。でも白浮きや重さは苦手
毎朝の UV ケアを、軽やかに済ませたい。ノンケミカル処方を選びたい。
朝の保湿の仕上げに、UV クリームをひと塗り。ナノ化散乱剤のノンケミカル処方で、白浮きしにくく軽やかに日焼けを防ぐ。
守ることも、佇まいのうち。
7特別な日の前夜に、肌を整えたい
明日は大切な日。今夜は少し丁寧にケアをしたい。
いつものケアのあと、フェイスマスクで 10 分間の静かな時間を。うるおいで満たされた肌で、朝を迎える。
MARROW フェイスマスク / MARROW ex. ブライトニングフェイスマスク
前夜の 10 分は、当日の 10 時間を支える。
8ごわついて、化粧水が入っていかない気がする
肌がかたく感じ、ケアの手応えが薄い。
還元性イオン水のローションが肌をやわらかくほどき、次に重ねる美容液を迎え入れる素地を整える。
受け入れることから、磨きははじまる。
9べたつくのに、乾燥もする
Tゾーンは光るのに、頬はかさつく。重いケアは苦手。
さらりとしたテクスチャーで重ねる。ローションで整え、水ベースの PURE C セラムウォーターでうるおいを。
MARROW ローション → MARROW PURE C セラムウォーター
軽やかさと、確かさは、両立できる。
10カラーやパーマで、髪の手触りが変わった
毛先がひっかかる。ツヤが出にくい。ダメージを感じる。
アミノ酸系のシャンプーでやさしく洗い、トリートメントで補い、仕上げにアウトバスのエマルジョンで艶やかに整える。
MasterKey シャンプー → MasterKey トリートメント → MasterKey エマルジョン005
髪は、毎日纏うもの。だから毎日、磨くもの。
11外側だけでなく、内側からも整えたい
睡眠や食事が不規則になりがち。毎日の土台を見直したい。
朝の一杯の水とともに、NMN PLUS PQQ を毎日の習慣に。外側のケアを支える、内側からの栄養補給として。
内側からの三十日が、外側の確かさになる。